ニュースリリース

平成31年2月の「ことば」

自らを拠りどころとし、法を拠りどころとせよ。
自らを拠りどころとし、法を拠りどころとせよ。

平成31年1月の「ことば」

私達は「明日こそは幸せになる」と
死ぬまで幸せになる準備ばかりしている
私達は「明日こそは幸せになる」と
死ぬまで幸せになる準備ばかりしている

平成30年12月の「ことば」

「あなたの気持ちは良く分かる」という私の思い上がり
「あなたの気持ちは良く分かる」という私の思い上がり

平成30年11月の「ことば」

この世のことすべては、そらごとであり、たわごとであり、まことは一つもない
憎い人などひとりもいない。 
憎いと思う「私」がいるだけ。

平成30年10月の「ことば」

憎い人などひとりもいない。
憎いと思う「私」がいるだけ。
憎い人などひとりもいない。 
憎いと思う「私」がいるだけ。

平成30年9月の「ことば」

人間はその知恵ゆえに
まことに深い闇を生きている
人間はその知恵ゆえに
まことに深い闇を生きている

平成30年8月の「ことば」

仏教では 善人も悪人も 同じく救われてゆく教え
『貪欲』よ『瞋恚』よ『愚痴』よ『驕慢』よ、あゝ我がいのち何ぞ悲しき

平成30年7月の「ことば」

『貪欲』よ『瞋恚』よ『愚痴』よ『驕慢』よ、
あゝ我がいのち何ぞ悲しき
『貪欲』よ『瞋恚』よ『愚痴』よ『驕慢』よ、あゝ我がいのち何ぞ悲しき

平成30年6月の「ことば」

どうせ死ぬのになぜ生きるのか
よく考えてみてください
どうせ死ぬのになぜ生きるのか よく考えてみてください

平成30年5月の「ことば」

しかれば
まれにも受けがたきは人身
あいがたきは仏法なり
しかれば
まれにも受けがたきは人身
あいがたきは仏法なり

平成30年4月の「ことば」

私と私を包む世界で 変わらないものは何一つ無い
それが【無常】と云うこと
人は生きてきたように死んでゆく

平成30年3月の「ことば」

人は生きてきたように死んでゆく
人は生きてきたように死んでゆく

平成30年2月の「ことば」

平等と云うのは 命が平等と云うこと。
人生は平等では無い。
平等と云うのは 命が平等と云うこと。 
人生は平等では無い。

平成30年1月の「ことば」

苦しむことが人生だ
苦しむことが人生だ

平成29年12月の「ことば」

正しいことを言うときは
相手も傷付けやすいと云う事を覚えておかないといけない
正しいことを言うときは 相手も傷付けやすいと云う事を覚えておかないといけない

平成29年11月の「ことば」

散る紅葉 生かす大地へ 還り往く
散る紅葉 生かす大地へ 還り往く

平成29年10月の「ことば」

私達は「明日こそは幸せになる」と死ぬまで幸せになる準備ばかりしている。
私達は「明日こそは幸せになる」と死ぬまで幸せになる準備ばかりしている。

平成29年9月の「ことば」

他人が憎らしくて許せないのは、自分が劣っていて、羨ましく、妬ましいから。
他人が憎らしくて許せないのは、自分が劣っていて、羨ましく、妬ましいから。

平成29年8月の「ことば」

お金持ちを羨むのではなく、貧乏を恥じない生き方を学びなさい
朝(あした)には紅顔(こうがん)あって夕べには白骨となれる身なり

平成29年7月の「ことば」

朝(あした)には紅顔(こうがん)あって夕べには白骨となれる身なり
朝(あした)には紅顔(こうがん)あって夕べには白骨となれる身なり

平成29年6月の「ことば」

その人の 都合で 「良い雨」 「悪い雨」
その人の 都合で「良い雨」「悪い雨」

平成29年5月の「ことば」

得るは 捨つるにあり
得るは 捨つるにあり

平成29年4月の「ことば」

死んで往ける道は
そのまま生きてゆく道です
死んで往ける道は そのまま生きてゆく道です

平成29年3月の「ことば」

人生は
思ったようにしかならない
人生は 思ったようにしかならない

平成29年2月の「ことば」

逃れられない 四つの苦しみ
生 老 病 死
逃れられない 四つの苦しみ 生 老 病 死

平成29年1月の「ことば」

人生を結論とせず
人生に結論を求めず
人生を往生浄土の縁として生きる
これを浄土真宗という
人人生を結論とせず  人生に結論を求めず  人生を往生浄土の縁として生きる  これを浄土真宗という

平成28年12月の「ことば」

人間のやることに偉いも偉くないもない。
仏さまから見ればみんな平等。
人間のやることに偉いも偉くないもない。 仏さまから見ればみんな平等。

平成28年11月の「ことば」

一切は
縁において生まれ 縁において在り
縁において 去ってゆく
一切は 縁において生まれ 縁において在り 縁において 去ってゆく

平成28年10月の「ことば」

善人なおもて往生を遂ぐ、
いわんや悪人をや
善人なおもて往生を遂ぐ、 いわんや悪人をや

平成28年9月の「ことば」

苦は私のまわりが原因ではなく、
私自身の心が原因で起こる。
苦は私のまわりが原因ではなく、 私自身の心が原因で起こる。

平成28年8月の「ことば」

されば人間のはかなきことは
老少不定のさかいなれば
されば人間のはかなきことは 老少不定のさかいなれば

平成28年7月の「ことば」

人生は
思ったようにしかならない
人生は  思ったようにしかならない

平成28年6月の「ことば」

知ってやる罪、重い罪
知らずにやる罪、深い罪
いづれの罪も、縁次第
知ってやる罪、重い罪 知らずにやる罪、深い罪  いづれの罪も、縁次第

平成28年5月の「ことば」

人間は
その知恵ゆえに
まことに深い闇を
生きている
人間は その知恵ゆえに まことに深い闇を 生きている

平成28年4月の「ことば」

一切は
縁において生まれ
縁において在り
縁において去ってゆく
一切は 縁において生まれ 縁において在り  縁において去ってゆく

平成28年3月の「ことば」

どうせ死ぬのになぜ生きるのか
よく考えてみてください
どうせ死ぬのになぜ生きるのか よく考えてみてください

平成28年2月の「ことば」

今を生きずに いつを生きる
ここを生きずに どこを生きる
今を生きずに いつを生きる ここを生きずに どこを生きる

平成28年1月の「ことば」

されば人間のはかなきことは
老少不定のさかいなれば
されば人間のはかなきことは 老少不定のさかいなれば

平成27年12月の「ことば」

『損か得か』人間のものさし
『うそかまことか』仏さまのものさし
『損か得か』人間のものさし  『うそかまことか』仏さまのものさし

平成27年11月の「ことば」

『許しあって』ではなく『許されて』生きている
『許しあって』ではなく『許されて』生きている

平成27年10月の「ことば」

人生を結論とせず 人生に結論を求めず
人生を往生浄土の縁として生きる。
これを浄土真宗という。
人生を結論とせず 人生に結論を求めず  人生を往生浄土の縁として生きる。 これを浄土真宗という。

平成27年9月の「ことば」

「あなたの気持ちは良く分かる」
という思い上がり。
「あなたの気持ちは良く分かる」 という思い上がり。

平成27年8月の「ことば」

一切は 縁において生まれ 縁において在り
縁において 去ってゆく
一切は 縁において生まれ 縁において在り 縁において 去ってゆく

平成27年7月の「ことば」

【死】から逃げて、 迷う人あり。
【死】を見つめて、 目覚める人あり。
【死】から逃げて、 迷う人あり。 【死】を見つめて、 目覚める人あり。

平成27年6月の「ことば」

雨の日には
雨の日の過ごし方がある
雨の日には 雨の日の過ごし方がある

平成27年4月〜5月の「ことば」

仏教とは 死んだらどうなるか ではなく
今をどう生きるか である
仏教とは 死んだらどうなるか ではなく 今をどう生きるか である

平成27年3月の「ことば」

人間誰しも裁判官 人は有罪 自分は無罪
人間誰しも裁判官 人は有罪 自分は無罪

平成27年1月の「ことば」

我行精進 忍終不悔
高倉健さんの座右の銘、「行く道は精進にして 忍びて終わり悔いなし」 これは大無量寿経の讃仏偈の最後 『我行精進 忍終不悔』から来ています。 阿弥陀如来がまだ菩薩の頃、悟りを開くまでの修行時代に心に秘めた思いです。
『智慧』『慈悲』のはたらきそのものが『仏』なのです

平成26年12月の「ことば」

『智慧』『慈悲』のはたらきそのものが『仏』なのです
『智慧』『慈悲』のはたらきそのものが『仏』なのです